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	<title>LEVEL SIX JAPAN－カナダ オタワ発 カヌー・カヤック用ウェア＆ギアブランド－</title>
	<link>http://levelsixjp.com</link>
	<description>カナダ オタワ発 カヌー・カヤック用ウェア＆ギアブランド　LEVEL SIX（レベルシックス）のオフィシャル日本語サイト</description>
	<lastBuildDate>Mon, 06 Sep 2010 20:02:47 +0000</lastBuildDate>
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		<title>週刊レベ６ &#8211; フリースタイルカヤックコンペ</title>
		<description>
四国吉野川で開催されたフリースタイルカヤックコンペに参加してきました。チームレベルシックスの佐藤正隆選手たちのショートムービー！



フリースタイルカヤックは、あらゆるスポーツの中でも近年最も劇的な進化を遂げたスポーツだと言える。川の地形・水量によって現れるウェーブやホールと呼ばれるスポットで、数々の華麗な技を繰り出す。旧来の長いボートを垂直に立てたり沈めたりという動きに始まり、回る・跳ねる・飛ぶ・・。

サーフィンやスピンといった基本的な技から、ブラント、カートウィール、ループ・・水流を読み、体技を尽くして、より高度な技を目指す。初心者がすぐにできるという類いのものではない。誰にでもできるというようなものでもない。制限時間45秒のために、あらゆる修練をしてきた者が勝つ。何よりも、相手は自分自身。勝った喜びも負けた悔しさも、次の試合への大事な布石となる。

もちろん、全ての選手が厳しい試練を自らに課しているかというと、そんなこともない。むしろほとんど全ての選手のプレイの姿は笑顔に満ちている。新しい技に挑戦する純粋な喜び、水上でカヤックを操る最も単純な楽しさに満ち満ちた顔をしている。

のんびりカヌーからエクスペディションまで。多種多様な楽しみがあるのもカヤック・カヌーの魅力の一つ。初めてのあなたも挑戦してみてはいかが？



まだ強い日差しの猛暑の日々が続きます。それでも水に入れば少し寒い・・そんな時には半袖ドライジャケット・チョシーが断然オススメ。ラッシュガードと組み合わせることで、日焼け対策も完璧です。


そろそろ秋の準備を始めたいという人には、男性にはマック・女性にはミスをオススメ。

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		<link>http://levelsixjp.com/archives/917</link>
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		<title>ヨーホー・クリーク</title>
		<description>
ミケルから、またまた超絶クリークビデオが届きました！




“ヨーホー”とはもともと、北米インディアン・クリー族の“驚嘆”を表す言葉からきている。とは言え、このビデオで出てくる素晴らしい川はヨーホーだけじゃない。カナダ西部で体験できる完璧なパドリングエクスペリエンスの軌跡だ。その驚嘆の情動の全てをおさめた。

今回のビデオはアクアバティックス・フィルムコンペに出す作品の予告編。HDで観てね！



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		<link>http://levelsixjp.com/archives/914</link>
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		<title>週刊レベ６ &#8211; 北山川ダッキー・ラフティング大会</title>
		<description>
 八月最後の週末、和歌山県北山川で開催されたダッキー・ラフティングのダウンリバー大会に参加してきました。




いつもカヤック・カヌーを紹介している週刊レベ６。今回はダッキー・ラフティングです。それでも同じパドルスポーツ、川遊び！初めてのダッキーに戸惑いながら頑張ってきました。

瀬に突入すると、カヤックとはまた違ったダッキーの魅力を感じます。空気をパンパンに入れたダッキーは“弾む”。カヤックが時に流れの中をすり抜けるように漕いでいくのに対して、ダッキーは一つ一つの波を飛び跳ねるように越えて行きます。自然のジェットコースターを全身で感じている、そんな楽しみ方。

力を合わせて精一杯漕ぐチームも、日頃の練習の成果を思う存分発揮しているチームも・・沿道（沿岸？）からの応援も・・夏休み最後の週末の楽しい思い出ができました。




ダッキーは、空気を挿れて膨らませる非常に丈夫なゴムボート。インフレータブルカヤック・カヌーとも言われますが、水面に浮かぶアヒルに見立てたダッキーという愛称がよく使われます。カヤック・カヌーに比べると非常に安定していることから、激流下りやのんびり川下りまで、初心者・上級者問わず人気。

現在日本で“ラフティング”というと、リバーガイド・アウトフィッターによる体験アドベンチャーが流行しています。それでもこのラフティングの世界にもレースがあり、チームに参加するメンバーは日々の練習を重ねています。レベルシックスのライダーたちの長期にわたる遠征でもラフトは大活躍。食料やキャンプ道具を詰め込んで川旅の大黒柱になります。

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		<link>http://levelsixjp.com/archives/910</link>
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		<title>週刊レベ６ &#8211; 盆休み</title>
		<description>
お盆休み・・忙しい日本の夏にも訪れる、ゆっくりとした時間。帰省・お墓参り，遊びも・・みなさんのお盆はどうでしたか？




昔から、“お盆の時期は水辺で遊ぶな” とよく言われます。川や海はお盆で現世に帰ってくる霊の通り道、そこで遊んでいると霊の仲間だと間違えられて、一緒にあの世にまで帰ってしまう、ということらしいですね。台風の季節が始まるという注意を喚起するための言い伝えだとも言われています。

田舎に帰ってゆっくりすると、街にはない川や海で遊びたくなるというもの。たくさんの人が遊んでいれば、水難事故のニュースもいつもよりたくさん耳にします。そんなニュースに胸を痛めながら、自然の厳しさを改めて感じます。

押し合いへし合いしても、全く敵わない自然の力。こっちの思うようにはさせてくれません。一筋縄にはいかない、待ったナシの自然にチャレンジする。そのためには腕を磨くことも、ウェアやギアを選ぶこともとても大事。何より、そんな自然に飛び込んでいく楽しさを噛み締めるように感じたい。

そんなことを感じた今年のお盆、2010年春季（4-7月）をふりかえってみました。
未公開映像を含む、ホワイトウォーターハイライト編！





- 来週の週刊レベ６は、担当者出張のため休載いたします - </description>
		<link>http://levelsixjp.com/archives/903</link>
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		<title>週刊レベ６ &#8211; 日本海</title>
		<description>
日本海！透き通る水と、奇岩の織りなす風景・水平線に沈む夕日。漕いで泳いで、潜って漕いで、ヘトヘトになった一日。




この日本海ツアーに参加したのは、ユータとマイちゃん。特にユータは沖縄の海で素潜りやシュノーケリングを楽しむアクティブ派。二人ともシーカヤックはほとんど初体験。パドル操作に戸惑いながらも、滑るように進むカヌーの世界を楽しんだようです。

海のど真ん中で、マイちゃんの一言・・
『どこまでも行ってみたくなるね』

そう。最高のビーチ、最高の景色、最高の遊び場を求めて、どこまでも行ける。



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こんな水遊びに欠かせないのはラッシュガード。有害な紫外線や、強い太陽の元では体力は一瞬でなくなってしまう。レベルシックスのラッシュガードシリーズは、運動性能・速乾性・着心地、どれをとっても、ウォータースポーツ・水遊びを愛する全ての人にオススメです。

詳細は、画像をクリック！

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		<link>http://levelsixjp.com/archives/897</link>
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	<item>
		<title>週刊レベ６ &#8211; 奈良吉野川</title>
		<description>
八月・・燦々と太陽が照りつける季節になりました。こんなときにはもちろんカヌーがしたい！今回は奈良吉野川で、コマちゃんとリリちゃんのダウンリバー体験。




長かった梅雨も忘れてしまうほどの太陽・・地面から照り返す熱・熱・熱。それでも、ちょっと足を伸ばせば大自然。カヤックアドベンチャーの始まりだ。顔にかかる飛沫も、ウェアを伝って流れる水も、全てが気持ちいい。



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リリちゃんもコマちゃんも、まだちょっとカヌー遊びには慣れていない。そんな人たちと遊ぶときにも大事なのがレスキューギア。万一パドラーが沈脱した場合には、チームのリーダーや仲間で迅速にレスキューしたい。ボートやパドルの回収に必須のギアがコレ、マンティス・トウライン。

ベルトタイプのカウテールシステム（*）。クイックリリースシステム（*）を備えたウェストベルトで、あらゆるウェアリング時でも装着可能。バッグに備えたロープで長さ調節もできる。シーカヤックなどの広いフィールでより長いロープが必要な場合には、15mのスタティックロープを備えたシー・マンティスを。

（詳細は商品名・画像をクリック）

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ムービーには表れませんが、今回のダウンリバーでもマンティスをしっかりと腰に装備。 もしもの時の安心感が全く違う。けっきょく二人は沈することなく奈良・吉野川をコンプリート！無事、マンティスの出番なくダウンリバー終了。リリちゃん・コマちゃん、おめでとう！

=====

* トウライン・カウテール - 水上でカヌー・カヤックでギアやボートを牽引するための道具。ダウンリバーやシーカヤックツーリングでは必ず用意し、緊急時に備えたい。レベルシックスのマンティスでは、大きなパドルカラビナ、波や水流による衝撃を吸収するショックリーシュラインを採用しています。

* クイックリリースシステム - 牽引は牽引者がロープに絡まったり、牽引物があらぬ方向に流れてしまったりという危険も伴います。そのような場合には即、ロープを離したい。そのために必要なのがクイックリリースシステム。レベルシックスのマンティスは、使い易さとパドラーの安全を細部にまで追求してデザインされています。

 </description>
		<link>http://levelsixjp.com/archives/891</link>
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	<item>
		<title>ラッシュガードシリーズ</title>
		<description>LEVEL SIXには、メンズ(マーキュリー)・ウィメンズ(ビーナス)・キッズ(スレーター)それぞれにラッシュガードがリリースされています。

LEVEL SIXが1997年に創業して一番はじめに製作したのが、ラッシュガードとサーフトランクスでした。

以来、毎年少しずつ改良を重ねてブラッシュアップを続けてきたこのラッシュガードは、カヤッカーにはもちろん他のマリンスポーツ愛好者にも大きな支持を得て、北米だけでも年間に1万着以上を送り出しています。このアイテムがあれば、ウォーターフィールド全般に使えるウェアとして重宝する1着になるでしょう。

ストレッチライクラは動きやすく乾きも早い素材で、加えて紫外線防止機能(SUN PROTECTION : SPF50)をフューチャーしているので、有害紫外線からも体をプロテクトします。

■商品ページへ : MENS ･ WOMENS ･ KIDS </description>
		<link>http://levelsixjp.com/archives/885</link>
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		<title>週刊レベ６ &#8211; 吉田川</title>
		<description>
適度な降雨の直後のみのプレミアムリバー・吉田川。息をつく間もなく現れる数々の瀬。。




雨の直後にも関わらず水は透明で、山の深さ、水を蓄える森の大きさを感じる。

休む間もなく瀬が現れ、そのどれもがパワーも流速も十分。ジェットコースターにも負けないスピード感。水の圧力。ラインを見定め降下を続ける・・パドラーにのみ許された極上の興奮だ。

今回の動画のBGMを作ってくれたのは balboa。軽快なハウスのテンポに、速い水の流れと変化を繰り返す川の様子が思い出される。



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		<link>http://levelsixjp.com/archives/881</link>
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		<title>週刊レベ６ &#8211; 川遊び at 奈良吉野川</title>
		<description>
梅雨が明け、待っていたのは猛暑・・　こんな時には水遊びがしたい。プールじゃない自然の遊び場で思いっきり遊ぶ。いくつになっても変わらない。
今回、初めてリバーカヤックを楽しんだのは、マオ・キョーヘー・リリーの三人。。。




有名なプールや海水浴場・スキー場と違って、自然の遊び場の情報は少ないもの。だからちょっと戸惑ってしまう。それでも自分でちょっと足を運べば、プールとは比べ物にならないくらいの遊びが待っている。

泳ぐのも、岩からの飛び込みも。飛沫を上げる水面に漕ぎだす。初めての水の世界に戸惑いながらも、体にしみ込むような自然の力に、笑みがこぼれる。

遊んだあとには夕立が、涼しさと綺麗な虹を連れてきてくれた。



 </description>
		<link>http://levelsixjp.com/archives/875</link>
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		<title>RAINBOW 中谷さんより</title>
		<description> 

LEVEL SIXの販売店 RAINBOWの店長・中谷さんから、大漁のお知らせと共に愛用されているTech-Tのインプレッションをいただきました。

 

 

 



＊火曜日にまたマダイ釣りました。55cm×1,65cmくらい×1、一緒に行ったメンバーも35cm×1,40cm×1でした。その他カサゴ、ホウボウなどなど。
蒸し暑い梅雨空の下でも、照りつける真夏の日差しの下でも、僕はＴｅｃｈＴを着て海に出る。
通気性が良く、汗を素早く吸い取ってくれるＴｅｃｈＴは、快適なパドリング＆フィッシングに欠かせないウェアだ。
 



Tech-Tは以前にピックアップアイテムコーナーでもお知らせしましたが、今年のニューモデルで、好評販売中！
普段のアクティブウェアとしても活躍しますよ！
 
 
 


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		<link>http://levelsixjp.com/archives/851</link>
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