カナダ オタワ発 カヌー・カヤック用ウェア&ギアブランド LEVEL SIX(レベルシックス)のオフィシャル日本語サイト
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良くある質問
良くあるお問い合わせ内容をまとめました。ご質問の前に一度お目通し下さい。
スプレースカートがはまりません
LEVEL6のスプレースカートは、ラージ-ミディアムキーホールに適合するように作られています。
そのため、最初はラージキーホールのカヤックに装着するのは多少きつく感じるかもしれません。漕ぎに行かれる前に、装着した状態で数日間馴染ませてください。そうすればゴムがコックピットサイズに馴染み、着脱も容易になってきます。
スプレースカートのフィットリストはこちら
ウェアのお手入れ方法を教えて下さい
■ネオプレーン製品・・・日頃は水洗い⇒陰干しで大丈夫です。生地の中に詰まった汚れを落とすために、定期的にウェットスーツクリーナーで手洗して下さい。
※洗濯機は使用しないで下さい
■防水透湿生地製品・・・日頃は水洗い⇒陰干しで大丈夫です。定期的に撥水処理を施してください。撥水処理について、詳しくは次項『ジャケットが水を弾かなくなってきました』をご覧下さい。
■ドライジャケットのガスケット・・・ラテックスゴムを、新品に近い状態に保つため、定期的にSeal Saverなどの専用保護剤などを塗布して下さい。
ジャケットが水を弾かなくなってきました
ジャケットの撥水性を良好に保つためには、定期的な撥水処理を施していただく必要があります。
一般に、ドライジャケットの場合50回程度の使用でメンテナンスが必要となってきます。1シーズン毎にしっかりとメンテナンスされることをお勧めします。
パドリングのジャケットには防水透湿機能を持った生地を使用していますので、防水・透湿双方の機能を保持するために最適な方法をご紹介します。
生地の内側に詰まった汚れを落とす・・・
LEVEL6のジャケットの生地は、2.5もしくは3枚の薄い生地が重なって1枚の生地になっています。通常の水洗いでは生地表面の汚れは落ちますが、薄い生地同士の間に詰まった汚れは落ちません。この汚れが溜まることにより、透湿機能が低下してきます。防水処理をして汚れを閉じ込めてしまう前に、必ず専用の洗剤で生地内部の汚れを落としてください。
撥水処理をする・・・
生地内部の汚れを落としたら、次は撥水処理です。これも透湿機能を保持したまま撥水加工のできる、専用の洗剤をお使い下さい。撥水剤によっては生地表面を全てコーティングしてしまって、透湿機能が損なわれるものがあります。
実際に商品を見たいのですが
各LEVEL6販売店でご覧いただけます。販売店によって在庫状況が異なりますので、予め販売店にご確認いただくと良いかもしれません。
各販売店に在庫が無い場合は、輸入元にお問合せ下さい。
販売店リストはこちら
輸入元問い合わせ先はこちら
ドライジャケットのガスケットを交換したいのですが
ジャケットをお買い上げの販売店もしくは当社までお持ち下さい。
ご自分で交換されるという方の為に、ガスケットのみの販売もしております。
当社まで送られる方はこちら宛にお願いします
※ガスケット交換は費用が発生いたします。
※発送の場合の往復送料はご負担下さい。